自動車保険の一括見積りで料金が本当に安くなった体験談

自動車保険一括見積もり契約後に送られてきた見積書

自動車保険をもっと安くしたいと思っていませんか?

 

  • 自動車保険の満期がきた
  • 車を売却して新しい車に買い替えした
  • 自動車保険の見直しをしたことがない

 

こんな時は、自動車保険を見直すべきタイミングかもしれません。

 

そして、自動車保険を安くするチャンスです!

 

私も自動車保険を切り替えて年間で15,860円安くなりました。

 

でも、自動車保険を安くしたり、見直したい時ってどうすれば良いのかわからないですよね。

 

  • どこの自動車保険が1番安いのか?
  • どうやって契約すれば良いのか?
  • 自分に合う自動車保険ってどこ?

 

って私も悩んでいたのですけれども、

 

「保険スクエアbang!」っていう自動車保険の一括見積もりサイトを利用することで、全てが解決できました。

 

自分にあった自動車保険の項目をポチポチと入力していくだけで、複数の保険会社へ見積もり依頼ができます。

 

無料できるし、たいして時間もかからず、とても簡単にできました。

 

回答も入力後すぐにメールでお知らせしてくれます。

 

メールで見積もり金額がわかるので、あとは比較して安い自動車会社で契約するだけです。

 

契約するのもネットで全部できるので簡単でした。

 

自動車保険の一括見積もりサイト保険スクエアbang!

 

【無料】最大17社の自動車保険を一括見積もり「保険スクエアbang!」
http://www.bang.co.jp/

 

↑私が利用した自動車保険一括見積もりサイトです。年間で15,860円も保険料が安くなりました。

 

自動車保険の一括見積もりは、どうしてこんなに安くなるの?

 

私が利用した「保険スクエアbang!」は自動車保険の一括見積もりサイトです。

 

それでは自動車保険の一括見積もりサイトを使うとどうして、保険料が安くなるのでしょうか?

 

自動車保険が安くなる秘密

  • その1 複数の保険会社から見積もりができる
  • その2 自分にぴったりな条件で契約できる
  • その3 代理店がないので余計なお金がかからない

 

 

その1 複数の保険会社から見積もりができる

自動車保険は1社からの見積もりでは、それが高いのか?安いのか?どっちかわかりませんよね。

 

なので必ず見積もりは複数の保険会社から取らなければいけません。

 

自動車一括見積もりでは、テレビでCMをしているような大手の保険会社を含む、多数の保険会社が参加して1度の入力で一括して見積もりをとることができます。

 

どの保険会社がいくらの見積もりになるかを比較して、自分に合った自動車保険を選びましょう。

 

その2 自分にぴったりな条件で契約できる

自動車保険には条件や補償内容には様々な項目があります。

 

その中で自分にぴったりな条件を見直すことで自動車保険が安くなります。

 

例えば、子どもが大きくなって自分の車を購入したので、いまの車は自分だけが保険の対象にすると保険料が安くなります。

 

また、車両保険を付けるか付けないかでも大きく保険料が変わってきます。

 

このように自分がほしい補償内容だけに絞って契約することも可能ですので、自分にぴったりな自動車保険になり料金が安くなります。

 

その3 代理店がないので余計なお金がかからない。

これまで主流であったのが代理店型の自動車保険です。

 

代理店型の自動車保険だと、自動車ディーラーなどを通して自動車保険を契約しているので、どうしても料金が高くなってしまいます。

 

自動車保険一括見積もりであれば、代理店を通さずに直接、保険会社と契約することができます。

 

これをダイレクト型自動車保険、または通販型自動車保険と言います。(CMなどでよく耳にされると思います)

 

直接、保険会社と契約することで代理店を通していた分がなくなるので自動車保険料金を安くすることが可能になりました。

 

ダイレクト型自動車保険は1996年の金融ビッグバンにより自動車保険が自由化されて以来、多くの方が代理店型から切り替えています。

 

 

自動車保険の一括見積もりサイトで料金が安くなるか実際に使ってみた

「保険スクエアbang」を実際に使ってみた

私が利用したのは「保険スクエアbang!」です。

 

保険スクエアbang!
http://www.bang.co.jp/

 

 

自動車保険一括見積もりサイトを利用する前に以下の書類を手元に用意しておくと便利です。

  • 車検証
  • 免許証

 

トップページから、まずはメーカー名を入力します。

 

車の保険加入状況・車の製品情報の入力

車の保険加入状況と製品情報

 

  • 自動車保険の加入状況
  • メーカー名
  • 車名
  • 初年度登録年月

これらを車検証を見ながら入力していきます。
わからないところは、入力画面のヨコに説明ボタンがあるので押してみましょう。
図解入りでわかりやすい案内画面で説明してくれます。

 

車の登録状況・車の使用状況

車の登録状況と使用状況

 

  • 形式
  • 車のナンバー
  • 使用目的
  • 予定されている年間走行距離

 

こちらを入力していきます。

 

使用目的には、「日常・レジャー」、「通勤・通学」、「業務」と3つあります。
この使用目的は保険料に影響してきます。

 

保険料が高い順に並べると、

  1. 「業務」が1番高い
  2. 「通勤・通学」が真ん中
  3. 「日常・レジャー」が1番安い

という順になります。

 

例えば、保険料が1番安くなるからといって「日常・レジャー」を選択した、実際には「通勤」で使ってしまい事故を起こした。

 

この場合でも補償してくれるケースが多いようです。ただし、普段は「日常・レジャー」の使用で、たまたま「通勤」で事故を起こしてしまったって時に補償してくれる意味なのです。

 

つまり、1番使う用途で正直に申告しましょうということですね。

 

現在の契約内容・事故について or 新規ご契約内容

自動車保険の新規契約内容記入欄

現在、自動車保険に加入している場合と新規で契約する場合で画面が異なってきます。

 

すでに自動車保険に加入している場合は、

  • 満期日
  • 契約している保険会社
  • 保険の更新状況
  • 現在の等級
  • 車両保険
  • 保険金の請求回数
  • 事故あり係数適用期間

を入力していきます。

 

新規の契約の場合は、

  • 保険開始希望日
  • 納車日
  • 車の購入方法

を入力していきます。

 

契約者の情報

名前と住所を記入する欄

 

ここで名前と住所を入力していきます。

 

車の所有者の情報・おもな運転者の情報

車の所有者の情報とおもな運転者の情報を記入する欄

 

  • 契約者から見た続柄
  • 免許証の色
  • 年齢条件

これらを入力していきます。
免許書の色でも保険料が変わってきますので、ゴールド免許になったら保険料の見なおして安くするチャンスです。

 

補償内容関係

補償年齢・補償内容・特約の選択ページ

 

いよいよ自動車保険のメインとなる補償内容を選択するページです。

 

一般的な補償内容は以下の通りです。

  • 対人賠償保険→無制限
  • 対物賠償保険→無制限
  • 搭乗者傷害保険→1000万円
  • 人身傷害補償保険→3000万円
  • 車両保険→あり

 

この中でも車両保険を付けるか付けないかで保険料金に大きく関わってきます。

 

車両保険自体の加入率は43%程度で、やはり保険料金への影響が大きいため付けていない人のほうが多いです。

 

車種やプランによっては、倍近くも保険料が変わってきます。

 

安い自動車保険にするのであれば、車両保険は「なし」にするべきかと思われます。

 

しかし、自分の車はもう古い車でぶつけて自損事故を起こしたら廃車にしようと思っている人でない限りは付けておいたほうが良いと思われます。

 

車両保険が「あり」のほうが保険料自体は高くても、もし事故を起こした場合に、その後の金銭面での対処や労力を考えるとプラスになると思い私は車両保険は「あり」にしました。

 

自分に必要な補償内容を選択して、入力が完了したら内容の確認ボタンを押します。

 

確認ができたら次へ進みます。

 

見積もりをお送りする保険会社

自動車保険の見積もりができる保険会社

 

ここで完了です。

 

今回の条件で見積もりしてくれる保険会社が、いくつか出てきます。
私の場合は、

  • SBI損保
  • アクサダイレクト
  • セゾン自動車火災保険
  • イーデザイン損保

この4つの保険会社から見積もりをとれるようでした。

 

見積もり内容が各社からメールで届くので比較する

その後するにこのような感じでメールが各社から届きます。

 

自動車保険からの見積もりがメールで届く

 

各保険会社のメール→見積もり金額が記載
「保険スクエアbang!」からのメール→各社の見積金額の比較表のURL

 

比較表はすごく便利だなと思います。そのまますぐにインターネットで契約もできるので手間もかからず楽でした。

 

各社の保険料や条件を比較して、自分に合ったところ保険会社を選んで契約しました。

 

自動車保険一括見積もりで個人情報を入力しても大丈夫だったか?

「保険スクエアbang」の自動車保険一括見積もりする時には、住所や電話番号、メールアドレスとかの個人情報を入力が必要です。

 

その後、ダイレクトメールや営業電話がかかってこないか、少しの不安がありました。

 

一括見積もりを利用してから、約5ヶ月経ちますが一切の電話やダイレクトメールはありませんでした。

 

利用してすぐに各社から見積金額が記載されたメールは来ましたが、その後は営業電話なども一切なく安心できます。

 

「保険スクエアbang」は株式会社ウェブクルーという会社が運営しています。

 

10年以上、このようなネットでできる一括見積もりで営業していますので、そのへんのノウハウもバッチリですね。

 

使い勝手もよく考えられており、安心して利用することができました。

 

まとめ−自動車保険の一括見積もりサイトを利用したら15,860円安くなりました

見積もり比較をして安くなった画像

 

結果、前の自動車保険よりも年間15,860円安くなりました!

 

以前の保険会社は知り合いというか、付き合いで契約した保険会社でした。

 

車の名義を変更するタイミングで自動車保険の会社や条件も見直してみようということで、「保険スクエアbang!」を利用して、自動車保険の一括見積もりサイトを利用しました。

 

新規加入で、条件も以前よりは良くしているので保険料は同じくらいかと思っていたのですが、安くなり大満足です。

 

自動車保険の一括見積もりは、おおよそ3分程度で入力ができましたので、これだけの労力ですぐに見直しができるので使うべきサービスですね。

 

車というのは何年も乗るもので、保険料が数万円違うだけで、トータル数十万円もお得になります。

 

「保険スクエアbang」の自動車保険一括見積もりを利用したユーザーは平均で25,000円安くなるとのこと。

 

自動車保険一括見積もり使うと平均で25,000円安くなります。

 

もし、あなたがまだ自動車保険一括見積もりをしていなかった場合、

 

毎年、約25,000円を損している可能性があります。

 

あと20年くらいは車にのる予定であれば、

 

その額なんと約50万円になります。

 

50万円と言ったらもう一台、中古車買えちゃうくらいの金額ですね。

 

  • 自動車保険を安くしたい
  • 自動車保険の更新時期が近い
  • 自動車保険の見直しをしたことがない

 

これらに該当する方は一度、自動車保険一括見積もりを利用することをオススメします。

 

【無料】最大17社の自動車保険を一括見積もり「保険スクエアbang!」
http://www.bang.co.jp/

 

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